株式会社 知識経営研究所
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情報セキュリティ基本方針

近年の食のグローバル化により、食の安全を確保することは国際的な課題になっています。
我が国においても2020年東京オリンピックを見据え、HACCPの義務化の動きが活発になる
など、食品を取り扱う組織においてHACCPの正しい理解は不可欠といえます。
HACCPの基礎や考え方を理解し、構築方法を実践的に学べるコースとして、
本セミナーを是非ご活用ください。 < PDFパンフレット>

HACCP(食品安全)チームメンバーへの基礎教育に最適
・チームメンバーに基礎知識を身につけさせたい
・今後チームメンバーに加わってもらうため、事前教育を行いたい

2〜3日間(各社のご要望に応じて自由にアレンジできます)

一般的なセミナーでは講義ばかりの詰め込み式教育が多いですが、
本セミナーは演習の時間が 全体の7割以上を占めており
,飽きが来ない 楽しく学べるコース設計になっています。

その結果、受講生同士の活発な意見交換が 行われ
HACCPチーム内のコミュニケーション の向上にもつながります。

一口に食品安全といっても、食品産業は多様で あり、
想定されるハザードや管理手段も千差 万別です。
すべてを同じ考え方で整理できない こともあり、
講師の力量(知識、経験、柔軟性) が極めて重要といえます。

弊社は、HACCP、ISO22000、FSSC22000などの
システム構築支援において、数多くの食品 産業に携わっており、
他社にない豊富な事例 を提供することが可能です。

講師派遣タイプは、各社の事情に応じたカスタ マイズが可能となります。
現場で実践的に学ぶ 研修や対象工場独自の事例を確認することで
HACCPへのより深い理解を得ることができます。

*下記は2日間コースとした場合の一例です

会場(机、椅子)、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード、模造紙、ペンなど

20名 ( ※ 20名以上をご要望の場合は、別途ご相談ください )

コース修了者には「修了証」を発行します。
※ HACCP(食品安全)チームメンバーの力量の証の1つとして活用できます

< このページのパンフレットはこちら→ >

お問い合わせ > qa@kmri.co.jp